犯罪被害者の裁判関与拡充、法制審に諮問へ 2026/5/20 11:05 (最終更新: 2026/5/20 11:10) 犯罪被害者や遺族が刑事手続きに関与できる制度の拡充を検討するため、法務省が、法制審議会に刑事訴訟法などの見直しを諮問する方針を固めたことが20日、関係者への取材で分かった。公判前整理手続きへの同席などが検討対象になる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 東証、午前終値786円安 11:35 加重収賄疑いで日本郵便元社員逮捕 11:33 台湾総統、防衛予算を積み増すと表明 11:31 栃木強殺、夫婦がリアルタイム通話で指示か 11:24 磐越道事故、容疑者宅の捜索終了 11:16 首相、韓国から帰国の途 10:53 英ブッカー賞翻訳書部門に台湾作家の作品 10:44 JR京葉線のつり革盗んだ疑い、高校生逮捕 10:33 愛知の80代、特殊詐欺で8億7千万円被害 10:26 米、NATOへの軍事関与の大幅縮小検討か 9:55 東証、一時1200円超安 9:29 東証、一時1100円超安 9:23