京都府八幡市長が産休取得へ、全国初か 2026/5/21 13:47 (最終更新: 2026/5/21 13:50) 女性市長として全国最年少の京都府八幡市の川田翔子市長(35)は21日、報道各社の取材に応じ、9月に予定する出産の前後に、産休を取得する方針を明らかにした。市によると、現職女性首長の産休取得は全国初とみられる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 都構想法定協設置、3回目投票へ議論本格化 13:37 赤字国債「市場に影響与えない」と首相 13:36 補正予算「万全の備え取る」と首相 13:31 米、日本に12・5%の追加関税の方針 13:18 食糧法改正案が衆院本会議で可決 13:16 TOPIX、初めて4000を超える 12:45 東証、一時2千円超高 12:43 東証、一時1900円超高 12:38 東証、一時1800円超高 12:33 エネオスの原油タンカーが日本到着 12:24 大飯原発許可訴訟、敗訴の住民側上告せず 12:11 消費減税「多くの党が賛同」と自民税調会長 12:07