辺野古転覆、安全管理不適切で同志社を指導 2026/5/22 9:22 (最終更新: 2026/5/22 9:31) 沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆し、同志社国際高の女子生徒らが死亡した事故で、松本洋平文部科学相は22日、安全管理が著しく不適切だったとして、同校を運営する学校法人同志社を指導したと明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 都構想法定協設置、3回目投票へ議論本格化 13:37 赤字国債「市場に影響与えない」と首相 13:36 補正予算「万全の備え取る」と首相 13:31 米、日本に12・5%の追加関税の方針 13:18 食糧法改正案が衆院本会議で可決 13:16 TOPIX、初めて4000を超える 12:45 東証、一時2千円超高 12:43 東証、一時1900円超高 12:38 東証、一時1800円超高 12:33 エネオスの原油タンカーが日本到着 12:24 大飯原発許可訴訟、敗訴の住民側上告せず 12:11 消費減税「多くの党が賛同」と自民税調会長 12:07