経済 NY原油大幅反発、92ドル台 米イラン対話停止報道で 2026/6/2 6:03 (最終更新: 2026/6/2 6:10) 【ニューヨーク共同】週明け1日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は大幅反発し、指標の米国産標準油種(WTI)の7月渡しが前週末比4・80ドル高の1バレル=92・16ドルで取引を終えた... 残り215文字(全文:314文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース イランが貨物船攻撃か 米に報復と革命防衛隊 6:54 中国企業、補助金最大8倍 OECD「市場ゆがめる」 6:53 スーチー氏に言及警戒か 印ミャンマー共同発表せず 6:50 不育症「早く知りたかった」9割 流産・死産繰り返し負担 6:47 モスクワでも燃料販売制限 製油所攻撃が影響か 6:40 買い取り手数料、実は90% 電子ギフトで注意喚起 6:37 NY円、159円台後半 6:34 銃乱射でオープンAI提訴 フロリダ州、全米初 6:32 米、レバノン攻撃停止仲介 イラン対話継続へ障害除去 6:21 FBI職員にメンタル相談 米政権圧力、退職者が支援 6:13 GM向け米部品工場でスト トラック車軸生産、報道 6:08 NY株続伸、最高値更新 米イラン協議進展に期待 6:01