社会 鉄道12事業者が36駅でミス 昨年10月東急脱線受け緊急点検 2026/6/5 16:17 (最終更新: 2026/6/5 16:30) 国土交通省の看板=東京・霞が関 国土交通省は5日、昨年10月の東急田園都市線の衝突脱線事故で信号の設定ミスがあったことを受けた鉄道各社の緊急点検が終了し、不備があったのは12事業者の計36駅に上ったと明らかにした。いずれも改修など... 残り234文字(全文:333文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース テレ東がプレゼント未発送 視聴者向け、1700人分 17:39 6日の予告先発 17:38 スポーツで共生社会体現、東京 知的障害ある選手の大会が幕開け 17:38 都知事「根拠なく不合理」 大学定員増禁止、撤廃要請 17:36 不貞行為の賠償命令破棄、最高裁 「破綻信じた理由検討を」 17:31 磐越道事故、証拠乏しく究明難航 ドラレコなし、白バス行為も捜査 17:30 沖縄の平和教育現場、萎縮の兆し 辺野古転覆で「中立違反」認定 17:24 三ケ島、アマ戸高ら首位 女子ゴルフ第1日 17:23 洋上慰霊、7~9月実施へ 北方領土参れず5年連続 17:21 山田、引退に「すっきり」 テコンドー東京五輪5位 17:18 大分弾薬庫、3棟工事着手 長射程ミサイルの保管想定 17:15 元共同記者が社貸与のPC紛失 社員証も、東京都内で 17:14