野田氏、立法府でまとめた意味がないと批判 2026/6/12 18:07 (最終更新: 2026/6/12 18:11) 中道改革連合の野田佳彦元首相は12日、皇室典範改正案について与党で制度設計を詰めるよう言及した高市早苗首相を批判した。共同通信の取材に「立法府の総意を取りまとめた意味をなくす驚くべき発言だ」と述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 青森と岩手で震度4 21:17 熊本と大分に線状降水帯発生の可能性 20:56 大坂がウィンブルドン3回戦進出 20:19 与党、皇室典範改正案の審議最優先で調整 20:08 ガス漏れ事故で三井化学の担当者を書類送検 20:00 長男への殺人未遂容疑で逮捕の父親を釈放 19:35 北海道財務局長に木股氏、関東は彦谷氏 19:08 「台湾と中国は根本的に異なる」と台湾総統 18:58 自民、中道幹事長が2日に会談へ 18:38 東京円下落、一時162円84銭 18:23 ユーロ圏6月物価、2・8%上昇に鈍化 18:18 神奈川の強盗指示容疑で男逮捕、広域関与か 18:13