宮城海保、乗組員寝過ごし重油流出気付かず 2026/6/19 15:09 (最終更新: 2026/6/19 15:11) 宮城県塩釜市の港に停泊していた宮城海上保安部の巡視船から重油が流出した問題で、第2管区海上保安本部は19日、乗組員が寝過ごして定時巡回を2回怠り、流出に気付かなかったと明らかにした。被害を拡大させたとの認識を示した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース レバノンで15人以上死亡と国営通信 16:27 レバノンで兵士4人死亡とイスラエル軍 16:26 日本人乗る全船舶がペルシャ湾外退避と外相 16:23 アリーナ整備巡り愛知県豊橋市長に辞職勧告 16:22 原子力機構施設の放射線管理区域で火災 16:22 日本関係船舶がホルムズ海峡通過と外相 16:21 JA全農、家畜飼料を3700円値上げ 16:15 三重の50代男性、投資詐欺で1億円被害 15:49 東証終値196円高 15:34 中道代表、3党合流巡り協議体設置を要請 15:26 関西財界2トップが中国・北京訪問へ 15:20 元官房副長官の二橋正弘さんが死去 15:15