日ロ地先漁業の交渉妥結、漁獲枠3千トン減 2026/6/19 20:57 (最終更新: 2026/6/19 21:01) 水産庁は19日、日本とロシア双方の漁船が相手国の排他的経済水域(EEZ)で行う「地先沖合漁業」を巡り、2026年の操業条件を決める交渉が妥結したと発表した。漁獲枠は、日ロいずれも前年比3千トン減の1万9千トンとなった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース イスラエルとヒズボラが停戦合意と米当局者 22:28 東電、ソフトバンクなど複数陣営と交渉 21:53 キューバが市場開放政策公表 21:43 レバノン攻撃に「必要措置取る」とイラン 21:38 東海道新幹線が運転再開 20:55 政府、AIの進歩を踏まえ基本計画の改正案 20:52 現在の女性皇族の婚姻後の身分は選択制 20:44 皇族数確保の状況勘案し30年ごと見直し規定 20:43 東海道新幹線、午後8時45分再開見込み 20:39 イラン、ホルムズ通航に事前申請要求 20:38 山陽新幹線上り、博多から運転見合わせ 20:21 東海道新幹線利用控えるようJR呼びかけ 20:07