社会 B型肝炎弁護団、前団長らを提訴 熊本、和解金9300万円着服か 2026/6/24 18:40 (最終更新: 2026/6/24 18:50) 全国B型肝炎訴訟熊本弁護団の口座から繰り返し着服したとして、弁護団が、前団長だった元弁護士の内川寛受刑者=業務上横領罪で実刑確定=と、田中真由美弁護士に対し、連帯して約9300万円の損害賠償を求める... 残り247文字(全文:346文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース KADOKAWA、社長再任可決 解任求める株主提案否決、総会 19:39 フランスでエボラ熱感染初確認 コンゴから帰国の医師 19:35 中道代表「政権受け皿を」 立民、公明合流巡り懇談会 19:27 成長投資、官民370兆円 17分野、半導体が最大 19:17 台風7号、沖縄接近恐れ 暴風に厳重警戒を 19:08 自維「比例45減」法案提出 野党、審議入りに反対 19:05 茨城の原子力施設で焦げ跡 放射線管理区域、火災認定 19:03 栃木・那須の焼損遺体で無罪主張 長女内縁夫、勾留理由開示手続き 19:02 危険な蒸し暑い日、23日に倍増 熱中症リスク年平均、日本40日 19:00 世界遺産へ多言語化意識を 古墳壁画施設で検討委議論 18:56 高校生ら3人逮捕、匿流か 店舗窃盗疑い、数分で逃走 18:45 闘犬飼い主の組幹部逮捕、名古屋 不注意で女性かませた容疑 18:43