社会 災害時の避難所運営を「見える化」、ゼンリンが支援システム開発 入退所者の情報をデジタル地図に表示、全国自治体への導入目指す 2024/8/13 15:30 地図大手ゼンリンが、災害時に自治体の避難所運営を支援するシステムを開発した。デジタル技術を活用することで、避難者の入退所といった情報をデジタル地図上に「見える化」するのが特徴だ。3月から秋田県横手市で本格運用... 残り496文字(全文:601文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース [不審者情報]道路上で尻露出する男・上越市(3月18日) 11:58 南魚沼市の三用保育園と赤石保育園の統合、白紙に 保護者からの... 11:20 12日間ビデオ通話で監視され、行動は逐一チャットで連絡 詐欺... 11:00 「北越の小京都」独自のプランで魅力売り込め! 加茂市の加茂中... 8:00 新発田農業高生徒が「越後姫」活用!イチゴロールケーキに笑顔♪... 7:00 「リフォーム・新築・不動産」の情報紹介 新発田市で3月20、... 6:00 南魚沼市で下水道使用料金の徴収漏れ 8施設で計約255万円 3/18 新潟市内200円超えも…ガソリン価格急騰 書き入れ時に負担重... 3/18 中学でも友達と楽しく!五十嵐小(新潟市西区)で卒業式 6年生... 3/18 3年間学んだ知識や自信を胸に 佐渡市の看護専門学校で卒業式、... 3/18 [不審者情報]女子中学生に「かわいい」とつぶやく男・加茂市(... 3/18 五泉市の妻踏みつけ死亡事件、被告に執行猶予判決 認知症介護の... 3/18