くらし・文化・おでかけ 子育て 妊婦健診の交通費8割補助、こども家庭庁が新制度創設へ 遠方から通院、基礎疾患などリスクある人が対象 2025/1/7 16:20 こども家庭庁は、妊婦健診を受けられる最寄りの分娩(ぶんべん)施設まで1時間以上かかる場合、ガソリン代など交通費の8割を補助する制度を創設する。健診の頻度が増す妊娠後期や、基礎疾患などリスクがある人らを対象と... 残り749文字(全文:853文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 糸魚川市駅北の育児支援広場整備費が4億5千万円に 既存施設の... 3/4 子育ての悩みや疑問語り合う会「さんだい秘密基地」新潟産業大学... 3/3 佐渡市・さわた図書館が移転、子育て交流ひろばがオープン!安心... 2/19 NHKEテレ「おかあさんといっしょ」の「体操のお姉さん」、春... 2/18 出産前の不安もサポート!新発田市の支援施設「ゆりかご」が産前... 1/28 みんな、もうすぐ遊べるよ♡パティオにいがた(見附)の遊具デザ... 1/17 離乳食プレゼントで子育て協力…パルシステムが新発田市と協定 ... 1/4 登降園管理やお便り配信にアプリ活用 上越市が全市立保育園に導... 2025/12/10 「夢実現へ多くの体験を」作家たかいよしかずさん講演 新潟市中... 2025/11/29 正しい手洗いで感染症を防ごう! 新潟医療福祉大、小学生向けに... 2025/11/29 お口ぽかん、口呼吸などの症状がある子は…早期治療を!「口腔機... 2025/11/28 “親子の居場所”三条市に相次ぎオープン!ファミリバとhug-... 2025/11/18