くらし・文化・おでかけ 子育て 妊婦健診の交通費8割補助、こども家庭庁が新制度創設へ 遠方から通院、基礎疾患などリスクある人が対象 2025/1/7 16:20 こども家庭庁は、妊婦健診を受けられる最寄りの分娩(ぶんべん)施設まで1時間以上かかる場合、ガソリン代など交通費の8割を補助する制度を創設する。健診の頻度が増す妊娠後期や、基礎疾患などリスクがある人らを対象と... 残り712文字(全文:815文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース お母さんと赤ちゃんの心と体をサポート 長岡市が産後ケア事業拡... 6/14 「赤ちゃんがすぐ寝る音楽」無料公開で評判上々 育児ノイローゼ... 6/13 子育て・仕事の両立、家庭や職場を訪ねて学んで♪県が「こむすび... 5/30 「赤ちゃんとママが安心できる場を」看護師経験生かしベビーマッ... 5/24 “夢の家”に遊びにきてね♪小千谷市のクレープハウス星野屋が子... 5/17 子ども1人に100万円支給の企業も!燕市が子育てや家事の事例... 5/16 県内民間事業所の男性育休取得率が過去最高58・3%・県調査 ... 5/11 新潟市西区に産後ケア施設「ikka」オープン!デイケア中心に... 5/10 “先輩パパ”NAMARA高橋なんぐさんに聞く子育て論!不妊治... 5/5 横並びのベビーカーに双子乗せ移動、ただ電車・バスで不便も…新... 5/5 話しかけると笑顔で反応、双子の成長に喜び感じ…だが新たな悩み... 5/5 待望の子どもは双子!パパになった記者、しかし待っていたのは“... 5/5