くらし・文化・おでかけ 子育て 妊婦健診の交通費8割補助、こども家庭庁が新制度創設へ 遠方から通院、基礎疾患などリスクある人が対象 2025/1/7 16:20 こども家庭庁は、妊婦健診を受けられる最寄りの分娩(ぶんべん)施設まで1時間以上かかる場合、ガソリン代など交通費の8割を補助する制度を創設する。健診の頻度が増す妊娠後期や、基礎疾患などリスクがある人らを対象と... 残り749文字(全文:853文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「おむつ・お尻ふきサブスク」で保護者の負担を軽く♪柏崎市の公... 4/16 音楽に合わせて踊ったよ♪長岡市「子育ての駅わしま」で親子向け... 4/7 楽しい思い出忘れないよ 五泉市・あさひ保育園で閉園式、40年... 4/1 修了生7000人近く送り出し…新潟中央幼稚園、73年の歴史に... 3/27 子育て支援×空き家対策、県「こむすび住宅事業」2026年度か... 3/24 子育て真っ最中のパパ3人が育児に関する本音トーク BSN工... 3/24 赤ちゃんが誕生したら「おめでとうばこ」♪ 燕市とパルシステム... 3/14 みんなでご飯おいしいね♪南魚沼市の浦佐認定こども園がワンテー... 3/10 糸魚川市駅北の育児支援広場整備費が4億5千万円に 既存施設の... 3/4 子育ての悩みや疑問語り合う会「さんだい秘密基地」新潟産業大学... 3/3 佐渡市・さわた図書館が移転、子育て交流ひろばがオープン!安心... 2/19 NHKEテレ「おかあさんといっしょ」の「体操のお姉さん」、春... 2/18