社会 大学入試シーズンまっただ中!工学部にもっと女性を…情報発信・環境整備、その現状は? 2025/2/24 14:30 (最終更新: 2025/2/24 14:49) 四年制大学の工学部で学ぶ女性は2割に満たず、国際的に見ても少ない。「工学は男性」との思い込みや男性主体の研究環境が背景にあるとみられ、識者は「女性が魅力を感じる教育内容や安心して学べる環境整備が必要だ」と... 残り1121文字(全文:1224文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース ものづくりに優れた技能者「県央マイスター」への推薦募集 新潟... 11:00 事故率、違反率が低い「優秀安全運転事業所」を長岡警察署が表彰... 10:00 上越市柿崎地区で地域協議会と住民がまちづくり活動で意見交わす... 9:30 新潟県警とプロレスラーが特殊詐欺撲滅へ“ツープラトン”!啓発... 9:00 野球やろうぜ!上越市で高校球児らが学童チームを熱心指導 練習... 6:30 日連丸撃沈事件82年 父を亡くした栗山誠さん(三条市)の無念... 5:00 オウムの坂本弁護士一家殺害、風化防止へ事件資料をデジタル化 ... 3/14 大人も子どもも集まれ!五泉市で多世代交流企画「もう1つの学校... 3/14 野球にもっと親しんで☆三条市のパール金属スタジアムで感謝祭 ... 3/14 自転車の交通違反は厳罰になることも…青切符制度、高校生に周知... 3/14 「にいがたまちあそび学校 KAIKOU!」もっと広めたい!ポ... 3/14 仕事があるので…裁判員、参加しやすくするには? 経験者と法曹... 3/14