社会 大学入試シーズンまっただ中!工学部にもっと女性を…情報発信・環境整備、その現状は? 2025/2/24 14:30 (最終更新: 2025/2/24 14:49) 四年制大学の工学部で学ぶ女性は2割に満たず、国際的に見ても少ない。「工学は男性」との思い込みや男性主体の研究環境が背景にあるとみられ、識者は「女性が魅力を感じる教育内容や安心して学べる環境整備が必要だ」と... 残り961文字(全文:1063文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日本郵便が税滞納者を追跡…4月から始めた取り組みとは? 公益... 0:55 夏の電気代が家計を圧迫か…補助金再開は?政府の判断に注目、中... 4/29 佐渡市の2025年度出生数、過去最少の144人…島全体で30... 4/29 赤字路線のJR大糸線・糸魚川-南小谷、持続可能な交通体系テー... 4/29 車が路上のポールとコンクリート壁に衝突、運転の男性が死亡/十日町市 4/29 韓国・蔚山との架け橋に!新潟市の国際交流員に元茶蓮さん着任 ... 4/29 新たな防災気象情報の周知に力!新潟地方気象台初の女性台長「命... 4/29 [熊目撃情報]柏崎市、小千谷市、五泉市(4月29日) 4/29 刈羽村消防団に41年ぶり「表彰旗」!2025年度で県内唯一、... 4/29 東京・福生で「立てこもり男」逃走 ハンマー殴打で高校生けが、... 4/29 現金入りの荷物送らせ計710万円だまし取ったか…33歳男を詐... 4/28 カンボジア国籍の男7人目を逮捕 胎内市の太陽光発電施設から銅... 4/28