社会 鉄道・バス・乗り物 過疎地で“再エネ活用型”交通モデル構築へ!鳥取市で実証事業、売電と組み合わせ収益向上狙う 日本総合研究所など 2025/3/9 19:00 日本総合研究所は京都大などと共に、過疎化が進む地域で水力発電やバイオマス発電などの再生可能エネルギーを活用した持続可能な交通事業モデルの構築を目指すと発表した。自治体と連携した第1弾の活動として、鳥取市佐治町で... 残り284文字(全文:389文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース JR大糸線の臨時増便バス、利用者数1万3237人で目標達成率... 5/20 市営バス廃止の上越市清里区でコミュニティーバス運行中!区中心... 5/19 JR東日本、夏の臨時列車計画を発表…上越新幹線「とき」「たに... 5/15 石川県能登に世界初の「ポケモン空港」 地震被災地に元気与える 5/14 佐渡汽船カーフェリー内で謎解きイベント開催 乗船時間をより楽... 5/13 タクシー“空白域”続く新潟市秋葉区・小須戸地域、隣接の南区業... 5/12 佐渡空港、5月28日に12年ぶりに旅客運用 トキエアが神戸空... 5/11 【弥彦村自動運転バス事故】1カ月経ても運行再開めど立たず 再... 5/11 JR信越線さつき野駅でオーバーラン、運転士が考え事…ブレーキ... 5/8 回る鉄道車両にワクワク♪上越市・直江津レールパークで5周年記... 5/8 新潟にアイドル、スポーツファン集結か…GWの新幹線・特急利用... 5/7 Uターンラッシュ本格化、県内の鉄路も空路も混雑 ゴールデンウ... 5/5