鳥インフル防疫で心身不調、20県職員訴え 2025/11/8 21:00 (最終更新: 2025/11/8 21:15) 2020~24年度の5年間で高病原性鳥インフルエンザが発生し、殺処分などの防疫措置に従事した37道県のうち20県で職員から心身の不調を訴える相談があったことが8日、共同通信の調査で分かった。休職や骨折の事例もあった。感染拡大防止には早期対応が必要だが、実務を担う職員が疲弊している実態が浮かんだ。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米最高裁20日は関税訴訟判決出さずと報道 0:12 NY株、一時700ドル超安 1/20 米長官、グリーンランド巡り冷静対応要求 1/20 ガザ平和評議会、ウクライナにも招待状 1/20 ミラノ冬季五輪の聖火、2都市で同時点火 1/20 NY円、157円76~86銭 1/20 次期FRB議長を来週にも決定と米財務長官 1/20 大坂は全豪テニス2回戦へ 1/20 ゼレンスキー氏、ダボス会議欠席の可能性 1/20 ロ外相、日本の核政策見直し議論を警戒 1/20 ジャンプ丸山がW杯今季6勝目 1/20 英、中国の大使館移設計画を承認 1/20