知床沈没「事故予見できなかった」と弁護人 2025/11/12 10:41 (最終更新: 2025/11/12 10:47) 知床・観光船沈没事故の公判で、桂田精一被告(62)の弁護人は「被告は事故当日、必要な情報を収集したほか、ハッチの閉鎖機能不全を認識しておらず、沈没を予見することはできなかった」として起訴内容を否認した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米最高裁20日は関税訴訟判決出さずと報道 0:12 NY株、一時700ドル超安 1/20 米長官、グリーンランド巡り冷静対応要求 1/20 ガザ平和評議会、ウクライナにも招待状 1/20 ミラノ冬季五輪の聖火、2都市で同時点火 1/20 NY円、157円76~86銭 1/20 次期FRB議長を来週にも決定と米財務長官 1/20 大坂は全豪テニス2回戦へ 1/20 ゼレンスキー氏、ダボス会議欠席の可能性 1/20 ロ外相、日本の核政策見直し議論を警戒 1/20 ジャンプ丸山がW杯今季6勝目 1/20 英、中国の大使館移設計画を承認 1/20