社会 伐採作業で危険場所の立ち入り禁止せず、労働安全衛生法違反の疑いで長岡市の建設会社と代表取締役を書類送検 2025/11/20 21:45 伐採作業の現場で、木が転がり落ちる恐れのある危険な場所を立ち入り禁止としなかったとして、小出労働基準監督署(魚沼市)は20日、労働安全衛生法違反の疑いで、長岡市の建設業「創作四季」と代表取締役の50代男性を書類送検した。... 残り121文字(全文:232文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 2050年度のカーボンニュートラル目指す長岡市で脱炭素技術一... 6:00 新潟県信用組合が聖籠町の新規創業者へのサポートをスタート 経... 5:30 【独自】開志国際高校(胎内市)柔道部監督が暴言など不適切行為... 5:00 新潟市西区の畑でトラクターの下敷きに、43歳男性が死亡 3/29 弥彦山で下山中の80代女性が負傷、県防災ヘリが救助 命に別条なし 3/29 「未来応援奨学金にいがた」返済不要の給付型奨学金の希望者募集... 3/29 外国人に日本語を教えてみませんか? 新潟市中央区でボランティ... 3/29 頼りは音と思いやり!互いに声かけパスやシュート 妙高市の斐太... 3/29 スマートフォンやSNS「ルール守って使います」 妙高市の児童... 3/29 佐渡市の休耕田で火災、枯れ草など約3220平方メートル焼く ... 3/29 佐渡市で「はんが甲子園」、最高賞は初出場の相模原中等教育学校... 3/29 育てたコメの売り上げ「子ども食堂に使って!」 南魚沼市の上田... 3/29