社会 伐採作業で危険場所の立ち入り禁止せず、労働安全衛生法違反の疑いで長岡市の建設会社と代表取締役を書類送検 2025/11/20 21:45 伐採作業の現場で、木が転がり落ちる恐れのある危険な場所を立ち入り禁止としなかったとして、小出労働基準監督署(魚沼市)は20日、労働安全衛生法違反の疑いで、長岡市の建設業「創作四季」と代表取締役の50代男性を書類送検した。... 残り121文字(全文:232文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「特色ある教育実践」優秀賞の金泉小(佐渡市)、会社運営体験を... 14:30 新潟5区・上越地域で期日前投票伸び悩み…全国有数の豪雪地、有... 13:30 手荷物検査で行列も…新潟県警が要人警護を強化「安全のため理解... 13:00 長岡市で路線バスが乗用車に追突、車の運転手が軽傷 12:30 SNSで有権者の関心高い政策は?X投稿分析、新潟関連で最も多... 11:00 [鉄道運行情報]大雪の影響でJR在来線に運休や遅れ(2月4日... 10:00 佐渡市の12月入り込み客数は1万9918人 ほぼ2024年並... 9:00 にこやかに絵札取り合い深まる縁 阿賀野市の水原中で手作りかる... 7:00 県新潟地域振興局が県税納付書などを誤配布、1人の個人情報漏えい 2/3 スノーボード・スキー中に妙高市の山中で遭難、外国籍の男女6人... 2/3 新潟県の転出超過、6379人で全国4番目の多さ・2025年人... 2/3 妻の首を絞め殺人未遂容疑で逮捕、長岡市の29歳男を傷害罪で起... 2/3