社会 伐採作業で危険場所の立ち入り禁止せず、労働安全衛生法違反の疑いで長岡市の建設会社と代表取締役を書類送検 2025/11/20 21:45 伐採作業の現場で、木が転がり落ちる恐れのある危険な場所を立ち入り禁止としなかったとして、小出労働基準監督署(魚沼市)は20日、労働安全衛生法違反の疑いで、長岡市の建設業「創作四季」と代表取締役の50代男性を書類送検した。... 残り120文字(全文:230文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース スタントマンが自転車事故を再現、ルール守って命を守ろう!長岡... 10:15 [不審者情報]スクーターに乗った男が、女児に下半身を露出・新... 9:30 [鉄道運行情報]北陸新幹線・長野―金沢が一時運転見合わせ、電... 9:15 台風6号、和歌山に上陸 6月の上陸は2012年以来 和歌山南... 8:20 知人から1000万円超をだまし取った疑いで埼玉の男逮捕 「ヤ... 6/2 税金未納分、“孫”の代わりに400万円支払い…上越市の70代... 6/2 【動画】福島市内に熊、襲われた4人が負傷 事業所や住宅街に侵入 6/2 新潟地裁判決を不服として長岡市の73歳男が控訴 不同意性交致... 6/2 気象庁の線状降水帯直前予測と発生情報に不具合 高知、徳島で発... 6/2 猟銃自殺通報受け、新潟市秋葉区で発見された遺体は70代男性と... 6/2 タイタニック号唯一の新潟出身生還者が残した手記の全文 数奇... 6/2 南魚沼市の「県立国際フロンティア高校(仮称)」地元出身のTS... 6/2