SL脱線、片側車輪が浮いて走行か 2025/11/28 15:25 (最終更新: 2025/11/28 15:31) 群馬県のJR上越線で9月に起きた蒸気機関車の脱線事故で、運輸安全委員会は28日、脱線車両の左右の重量バランスが大きく偏り、片側車輪の一部がレールから浮いた状態で走っていた可能性があると明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 大規模な太陽フレア発生、通信障害恐れ 19:08 26年のコメ生産量、25府県で減少見通し 18:56 イスラエル、UNRWA本部の建物破壊 18:46 長期金利が夜間取引で2・380%に上昇 18:39 自民、衆院大阪5区で杉田水脈氏を擁立へ 18:24 ソニーG、テレビ事業を分離へ 18:12 紋別沖で今季初の流氷観測 17:58 暴行動画、大阪市教委がいじめ重大事態認定 17:53 柏崎刈羽原発6号機、21日にも再稼働 17:40 国民・円より子氏、中道から出馬へ 17:39 自民、衆院議員定数削減方針を公約に明記へ 17:37 生後2カ月乳児暴行死疑い父親逮捕、兵庫 17:33