自民、装備輸出の維新案と方向性共有 2025/12/15 16:47 (最終更新: 2025/12/15 16:51) 自民党の小野寺五典安全保障調査会長は15日、被侵略国への武器輸出を認めるなどとした日本維新の会の装備輸出ルール緩和案について方向性を共有した。「維新との考えに大きな違いはない」と記者団に述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 警報不作動の設定ミス、運転開始時から 17:49 盗難車暴走、殺人容疑の男を鑑定留置 17:49 国民民主、衆院選で住民税の負担軽減主張へ 17:42 原発データ不正、「他電力なし」と業界団体 17:06 大阪市の住宅浴槽に男性遺体、事件か 16:45 東電、20日再稼働の見送り発表 16:33 ジャンポケ元メンバー斉藤被告、3月初公判 16:33 上野動物園のパンダ、27日に日本を出発 16:32 盗撮疑い、福岡県警巡査部長書類送検 16:31 旧警備業法違憲訴訟、2月18日上告審判決 16:30 憲法を不磨の大典とは考えないと立民幹部 16:06 スペイン脱線衝突事故の死者39人に 15:49