岐阜の工場事故CO中毒疑い、1人意識回復 2026/3/10 16:21 (最終更新: 2026/3/10 16:31) 岐阜県可児市の大王製紙工場から6人が救急搬送された事故で、県警は一酸化炭素(CO)中毒の疑いがあると明らかにした。重篤な状態だった2人のうち、50代男性は意識が回復した。60代男性は意識がない。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 大王製紙工場から救急搬送の男性、意識回復 18:09 大谷、チェコ戦の先発外れる 18:04 地震による新幹線脱線防ぐ新装置開発 17:52 石油備蓄の協調放出「支持」と経産相 17:30 安倍氏銃撃事件被告、旧統一解散命令に賛同 17:21 日米防衛相、イラン情勢巡り電話会談 17:17 大相撲玉鷲が幕内出場史上1位に並ぶ 16:52 診察せず死亡診断疑い、86歳医師書類送検 16:36 衆院予算委、12日集中審議で与野党合意 16:35 コロワイドがベローチェ運営を買収 16:24 滋賀女性遺棄、殺人容疑でシリア人男再逮捕 16:08 三井化学がエチレン減産 16:07