大分194キロ死亡事故二審危険運転認めず 2026/1/22 15:38 (最終更新: 2026/1/22 15:41) 大分市で時速194キロで車を運転し男性を死亡させたとして、自動車運転処罰法違反の危険運転致死罪に問われた男(24)の控訴審判決で、福岡高裁は22日、懲役8年とした一審判決を破棄。危険運転罪の成立を認めず、懲役4年6月とした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 高市首相と維新吉村代表が会談 17:35 宮城の女性保育士殺害、知人男に懲役21年 17:17 2番目転覆の船長「沈没した船に向かった」 17:16 出光、英LNG企業に800億円出資 17:03 公取委、原材料費遡及値上げで全国初の勧告 16:50 ポテトチップス「わさビーフ」生産停止 16:48 中部電の内部通報、原発部門の反論優先 16:33 トランプ氏訪中巡り「意思疎通維持」と中国 16:24 メットライフ生命、情報数千件持ち出しか 16:23 中東への艦船派遣、テロ標的のリスクと首相 16:20 漁船転覆、死亡は青森と岩手の男性4人 15:55 石油元売り、国家備蓄の外国船輸送要請 15:38