団体男子SPの演技を終え、ガッツポーズする鍵山優真=ミラノ(共同)
 団体男子SPの演技を終え、ガッツポーズする鍵山優真=ミラノ(共同)
 団体男子SPの得点を確認し、坂本花織(前列右から2人目)と手を合わせて喜ぶ鍵山優真=ミラノ(共同)
 団体男子SP 演技するイリア・マリニン=ミラノ(共同)

 7日のフィギュアスケート団体で前回銀メダルの日本は前半4種目を終えて順位点合計33点で2位につけ、上位5チームによるフリーに進出した。2連覇を狙う米国が34点で首位。男子ショートプログラム(SP)で...

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