保護司殺害、弁護側が刑事責任能力争う主張 2026/2/17 10:20 (最終更新: 2026/2/17 10:30) 大津市の住宅で2024年、保護司の男性を殺害したとして殺人などの罪に問われた無職男(36)は17日、大津地裁で開かれた初公判で起訴内容を認めた。弁護側は、行動制御能力を欠いていたとして刑事責任能力を争うと主張した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース メルシャンがワイン自主回収 11:52 TOEIC不正受験疑いで京大院生ら再逮捕 11:38 東証、午前終値451円安 11:35 中道、次期衆院副議長に石井氏と表明 11:29 投票依頼で略式命令の青森県藤崎町長辞意 11:21 衆院副議長に公明出身の石井氏推す方針 11:16 東証、一時500円超安 11:13 プロ野球広島の羽月選手を起訴 11:12 衆院選公約を礎に結果を出すのが重要と首相 10:33 首相、26年度予算の早期成立に意欲 10:32 トランプ氏、台湾武器売却「近く決断」 10:21 中国籍男、証券口座乗っ取り認める 10:18