文化・芸能 都倉俊一文化庁長官、退任へ 作曲家、京都移転に尽力 2026/3/10 8:36 (最終更新: 2026/3/10 8:50) 都倉俊一氏 政府は10日の閣議で、数々のヒット曲を生んだ作曲家として知られる都倉俊一文化庁長官(77)が31日付で退任する人事を決めた。民間出身者として2021年4月から長官を務め、23年の文化庁京都移転などに... 残り312文字(全文:411文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米大統領と中ロ首脳が「同列」 マクロン氏「欧州敵視」 16:59 慶大、法大が3連勝 東京六大学野球第3週 16:49 中5―2ヤ(25日) 中日が初のカード勝ち越し 16:44 野生馬の出産シーズン到来 宮崎最南端の都井岬 16:32 女子バレー、SAGA久光が先勝 SVリーグ決勝第1戦、大阪Мに 16:31 赤ちゃんザル「ミラノ」と命名 大分・高崎山、冬季五輪にちなみ 16:28 車両点検で東北新幹線に遅れ パンタグラフの異常表示 16:26 釧路のノロッコ号最終シーズンへ 運行初日、老朽化で 16:04 ソ0―5ロ(25日) 佐藤、2打席連発で4打点 16:01 石川さゆりさんの歌声、水俣に 11月開催へ患者ら準備 15:33 中国でペットの飼育放棄、深刻化 犬猫9000万匹、保護に本腰 15:32 福島の除染土、防衛省と最高裁に 県外利用12カ所へ拡大 15:28