社会 南海トラフの監視強化 2地点でひずみ計活用 2026/3/10 15:16 (最終更新: 2026/3/10 15:20) 気象庁は10日、南海トラフ地震に関連があるとされるプレート境界の現象の監視を強化するために、和歌山県日高川町と香川県綾川町の計2地点で、産業技術総合研究所が設置した「ひずみ計」の観測データの活用を新... 残り224文字(全文:324文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 公認取り消しの埼玉県議が辞職 国民・玉木氏「心よりおわび」 16:59 中東情勢悪化で車各社警戒 一大輸出先、生産調整も 16:54 参院で例年並みの時間審議要求 野党6党一致、暫定予算も 16:50 高木美帆、現役最終戦を終え帰国 「不思議な気持ち」 16:49 荒廃進む古里、諦め隠せず 福島・大熊の帰還困難区域 16:46 身の丈に合った財政運営に 福島・川内の遠藤雄幸村長 16:45 D6―1広(10日) 梶原、広角に4安打 16:43 在韓米軍の防空兵器の移転案浮上 中東へ、李在明大統領は容認 16:42 外食大手コロワイド、カフェ買収 「ベローチェ」440億円 16:42 「イラン攻撃即時中止を」 米軍厚木基地前で抗議集会 16:39 「リユース品」市場規模、3割増 環境省、30年までに 16:37 「桜の通り抜け」4月9日から 大阪春の風物詩、造幣局 16:35