国際 米の西サハラ仲裁不透明に モロッコ寄り、中東緊迫で 2026/3/10 15:47 (最終更新: 2026/3/10 15:50) トランプ米政権が今年に入りアフリカの西サハラ問題の仲裁を進めてきたが、イラン攻撃を受け先行きは不透明となった。西サハラを巡っては独立派と、領有権を主張し大部分を実効支配するモロッコが長年対立。トラン... 残り549文字(全文:649文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 独VW、純利益37・8%減 25年、米関税と中国苦戦響く 17:05 診察せずに死亡診断書作成の疑い 86歳医師を書類送検、青森県警 17:04 全校児童1人の卒業式 今月で休校、福井・殿下小 17:03 公認取り消しの埼玉県議が辞職 国民・玉木氏「心よりおわび」 16:59 中東情勢悪化で車各社警戒 一大輸出先、生産調整も 16:54 参院で例年並みの時間審議要求 野党6党一致、暫定予算も 16:50 高木美帆、現役最終戦を終え帰国 「不思議な気持ち」 16:49 荒廃進む古里、諦め隠せず 福島・大熊の帰還困難区域 16:46 身の丈に合った財政運営に 福島・川内の遠藤雄幸村長 16:45 D6―1広(10日) 梶原、広角に4安打 16:43 在韓米軍の防空兵器の移転案浮上 中東へ、李在明大統領は容認 16:42 外食大手コロワイド、カフェ買収 「ベローチェ」440億円 16:42