社会 診察せずに死亡診断書作成の疑い 86歳医師を書類送検、青森県警 2026/3/10 17:04 (最終更新: 2026/3/10 17:10) 患者間の殺人事件を隠蔽した青森県八戸市の「みちのく記念病院」で、診察せずに複数の患者の死亡診断書を作成したとして、青森県警が医師法違反(無診察治療の禁止)の疑いで、当時勤務していた男性医師(86)を... 残り300文字(全文:400文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 春場所 3日目 (7) 18:15 春場所 3日目 (6) 18:15 春場所 3日目 (5) 18:15 春場所 3日目 (4) 18:15 春場所 3日目 (3) 18:15 春場所 3日目 (2) 18:15 春場所 3日目 (1) 18:15 WBCチェコ戦、大谷は先発せず 全勝懸け、高橋宏が先発 18:14 新幹線の脱線防ぐ新装置開発 JR東日本、地震対策 18:11 コロワイド、カフェ買収 「ベローチェ」440億円 18:06 日韓議連会長に武田良太氏 菅義偉元首相の後任 18:06 戦禍逃れ就職、不安と期待 日本で大学卒業、成長実感 18:06