国際 後継巡り中国が「悪意ある政策」 チベット亡命政府が非難 2026/3/10 19:13 (最終更新: 2026/3/10 19:21) 【ニューデリー共同】インド北部ダラムサラに拠点を置くチベット亡命政府は10日、中国がチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世(90)の後継を巡り「悪意ある政策」を進めていると非難し「このような企ては... 残り276文字(全文:376文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース なでしこ、1位突破で決勝Tへ サッカー女子アジア杯 20:29 首相「揺るがぬ同盟示す」 訪米控え駐日大使と面会 20:20 ダイビング事故で書類送検 親子2人死傷、過失疑い 20:10 災害時に人型ロボット活用 AIで現場把握効率化へ 19:51 乳児傷害致死、父親に無罪判決 宇都宮地裁「死因に相当の疑い」 19:49 スキー距離川除ら準決勝へ アルペン村岡は前半4位 19:44 長射程ミサイルは「違憲」 社民党首、熊本配備巡り 19:40 補助犬、パラ選手の生活支える 「四本足のチームメート」 19:35 衆院選二重投票試みた疑い 会社員書類送検、静岡 19:24 山手線点検にAI導入 ドローンも、26年度から 19:11 関連死推計手法見直し優先 26年度以降、防災対策強化 19:10 退職金1500万円を返還意向 セクハラ辞職の福井前知事 19:05