盗撮被害で退職、名大元准教授が大学側提訴 2026/3/16 19:03 (最終更新: 2026/3/16 19:11) 名古屋大で学生から盗撮被害を受けた元准教授の40代女性が、大学の不適切な対応で退職を余儀なくされたとして、大学を運営する東海国立大学機構に220万円の損害賠償を求める訴訟を名古屋地裁に起こしたことが16日、分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 辺野古転覆、高校が朝に出航支障なしと判断 20:00 インドタンカー2隻がホルムズ海峡通過 19:42 抗がん剤注射、別の患者2人も神経症発症 19:37 愛知のダム、17日に貯水率0%に 19:17 インドネシア、ガザ安定化部隊への派遣延期 19:07 袴田さん名誉毀損訴訟、国が争う方針 18:51 出光興産がエチレン減産 18:49 東電、18日の営業運転延期を国に伝達 18:42 辺野古沖船転覆、同志社国際高が17日会見 18:30 辺野古沖の転覆事故、調査の海保艇も転覆 18:17 流経大サッカー部員、先輩から大麻購入か 18:10 辺野古沖で転覆の船、残る1隻も引き揚げ 17:48