辺野古転覆、高校が朝に出航支障なしと判断 2026/3/16 20:00 (最終更新: 2026/3/16 20:01) 沖縄県名護市辺野古沖の船転覆を巡り、同志社国際高の関係者は16日、同日朝の段階で警報が出ていないことなどを確認し、出航に支障はないと判断していたと明らかにした。最終的な判断は船長に委ねていたとも述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ホルムズ海峡の安全航行で連携と茂木氏 21:36 中国に新たな関税措置を説明と米長官 21:27 米中が閣僚級貿易協議の2日目開催 21:21 日米外相が電話会談 21:19 辺野古沖で転覆した2隻の運航団体が謝罪 20:42 インドタンカー2隻がホルムズ海峡通過 19:42 抗がん剤注射、別の患者2人も神経症発症 19:37 愛知のダム、17日に貯水率0%に 19:17 インドネシア、ガザ安定化部隊への派遣延期 19:07 盗撮被害で退職、名大元准教授が大学側提訴 19:03 袴田さん名誉毀損訴訟、国が争う方針 18:51 出光興産がエチレン減産 18:49