国際 移民摘発、強硬路線修正も 米国土安保長官候補が証言 2026/3/19 7:25 (最終更新: 2026/3/19 7:30) 【ワシントン共同】トランプ米大統領が次期国土安全保障長官に指名したマークウェイン・マリン上院議員は18日、人事承認に向けた上院の公聴会に臨んだ。政権の看板政策である不法移民摘発は、強引な手法に批判が... 残り499文字(全文:599文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 京都知事選、3氏届け出 現職の府政運営争点 9:08 大谷翔平「配慮持って接して」 WBC日本代表への誹謗中傷で 8:57 米報道官「中国側も延期に同意」 今月末のトランプ氏訪問、再調整 8:29 欧州CL、Bミュンヘンなど8強 伊藤洋輝が負傷から復帰 8:26 20日のJリーグ 8:25 20日のプロ野球 8:25 20日のスポーツ 8:24 ブラジル0・25%利下げ 2年ぶり、インフレ鈍化で 7:53 シリアの化学兵器廃棄へ協力 米英独など8カ国のチーム発足 7:53 カタール、イラン武官に退去通告 ミサイル攻撃受け 7:51 浴槽の女性遺体で逮捕状請求へ 出国の40代知人男、殺人容疑 7:44 「ヒズボラ利用」と橋破壊 レバノン死者960人超に 7:40