辺野古転覆で死亡生徒、救命胴衣引っかかる 2026/3/19 10:06 (最終更新: 2026/3/19 10:10) 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、亡くなった同志社国際高2年の女子生徒が救助された際、裏返った船体の下で、着用していた救命胴衣が内部の構造物に引っかかった状態だったことが19日、分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 中国の原発建設で施工ミス頻発、200件超 21:00 病院敷地の男性死亡事件、車2台関与か 20:56 京都府知事選、現職西脇氏の3選確実 20:01 クウェートの淡水化プラントに攻撃 16:45 UAEの石油化学工場で火災、操業停止 16:39 原油供給不足への首相対応、不十分が49% 16:13 高市内閣の支持率63%、不支持率26% 16:13 自衛隊派遣のための改憲、不要が64% 16:13 ガソリン補助金、69%が継続求める 16:10 中東情勢悪化、89%が生活への影響を懸念 16:10 茨城で男性刺した疑い、刃物所持の男再逮捕 16:08 イラン、米輸送機撃墜と報道、米は確認せず 16:08