処理水放出、ポンプの水量低下で自動停止 2026/6/13 20:46 (最終更新: 2026/6/13 20:51) 東京電力は、福島第1原発の警報作動で処理水の海洋放出が自動停止したのは、海水を移送するポンプの水量低下が原因と発表した。発電所内の送電線が何らかの理由で瞬間的に停止したのと同時に水量が減り、緊急遮断弁が閉じた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米イラン24時間内に和平合意とパキスタン 20:22 最優秀アルバム賞は藤井風さん 20:11 福島第1原発で再び警報、海洋放出停止 19:44 立法府の総意が無駄になる可能性と玉木氏 18:10 皇室典範の改正、今国会で優先と自民幹事長 16:27 玉城氏、中道の沖縄県知事選対応を批判 14:50 首相、欧州歴訪へ出発 14:25 不当な輸出制限に対抗すると首相 13:56 G7が結束して国際課題の対応主導と首相 13:45 重要鉱物の共同備蓄でG7連携提案と首相 13:42 赤い羽根共同募金1億円使途不明、着服か 13:14 両陛下、オランダ・ベルギー公式訪問へ出発 11:31