青森沖衝突「見張りが居眠り」と貨物船側 2026/3/22 11:18 (最終更新: 2026/3/22 11:20) 青森県沖で貨物船と漁船が衝突し、転覆した漁船の乗組員4人が死亡した事故で、貨物船の所有会社が漁船の所属する同県八戸市の漁協に「見張り担当が居眠りをしていた」と説明していたことが22日、漁協関係者への取材で分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「ダブルで幸せ」と霧島のモンゴルの母 20:58 競泳男子1500m自由形で田渕が日本新 17:47 霧島の大関復帰確実に 17:41 大阪市の公園にシカ、警察官らが見守り 17:03 被団協が組織の今後を検討、詰めの議論 16:58 競泳女子800m自由形で梶本一が日本新 16:47 柏崎刈羽原発6号機が発送電再開 14:18 福岡の住宅で男性刺されけが、刃物男逃走 12:51 辺野古沖転覆で11管が船を実況見分 12:01 イランで拘束の邦人1人が帰国 11:23 停戦後に機雷掃海で自衛隊派遣もと茂木外相 10:49 UAE沖で船舶に飛翔体攻撃 10:15