選管職員の1月残業、最長は244時間 2026/3/27 17:01 (最終更新: 2026/3/27 17:01) 総務省は27日の参院予算委員会で、都道府県選挙管理委員会事務局職員の1月の時間外労働が最長で244時間だったと明らかにした。高市早苗首相による衆院解散の影響で、選挙実務を担う選管職員が多忙を極めたとみられる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース フィンランド、核持ち込み認める改正法可決 22:38 G7首脳、重要鉱物の輸出規制に深い懸念 22:22 G7首脳、ネットでの子ども保護で協力 22:14 NY円、160円21~31銭 21:48 米5月の小売売上高0・9%増 21:41 名古屋大が学園祭出展中止で自衛隊に謝罪 20:27 覚書気に入らなければ再び爆撃とトランプ氏 20:25 衆参正副議長、皇室典範改正巡り会談 19:47 新幹線個室、東京―新大阪4万2千円台から 19:18 那覇市有地巡る贈収賄事件で女性に無罪判決 19:14 台湾総統、G7に謝意 19:07 復興補助金詐取疑い、NPO法人の役員逮捕 18:55