選管職員の1月残業、最長は244時間 2026/3/27 17:01 (最終更新: 2026/3/27 17:01) 総務省は27日の参院予算委員会で、都道府県選挙管理委員会事務局職員の1月の時間外労働が最長で244時間だったと明らかにした。高市早苗首相による衆院解散の影響で、選挙実務を担う選管職員が多忙を極めたとみられる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「米イラン近くパキスタンで交渉」と独外相 18:41 長期金利が夜間取引で2・385%に上昇 18:34 未成年の娘に接客させた疑いで女を書類送検 18:33 金正恩氏をベラルーシ大統領が招待と報道 18:24 ローム社長、半導体統合で「生産規模強化」 18:22 漫画家つげ義春さん死去 18:13 皇族確保の全体会議、4月15日開催で調整 18:09 トラック脱輪死傷事故、元運転手を在宅起訴 18:02 問題意識の類似が統合契機と名古屋銀頭取 18:01 中国が南シナ海に新人工島、軍事利用の懸念 17:58 「同じ制服着た人間として遺憾」と統幕長 17:44 福岡ドーム周辺男女刺傷事件、男を起訴 17:34