鑑定不正発覚後も「資料扱えた」と佐賀県警 2026/3/29 10:45 (最終更新: 2026/3/29 10:50) 佐賀県警科学捜査研究所元職員のDNA型鑑定不正を巡り、発覚した2024年10月以降も、元職員が鑑定資料を取り扱えて不正行為ができる状態だったことが29日、県警への取材で分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 2試合ぶり出場の大谷が先頭打者本塁打 5:33 高市首相が英国に到着 3:49 両陛下、オランダに到着 3:02 米イラン覚書署名は14日とトランプ氏 3:00 自動停止の処理水海洋放出を再開 6/13 最優秀アーティスト賞は「ミセス」 6/13 先端AI停止、日米了解に変化なしと片山氏 6/13 処理水放出、ポンプの水量低下で自動停止 6/13 米イラン24時間内に和平合意とパキスタン 6/13 最優秀アルバム賞は藤井風さん 6/13 福島第1原発で再び警報、海洋放出停止 6/13 立法府の総意が無駄になる可能性と玉木氏 6/13