政治 高市首相、取材対応は少なく 歴代と比べ、Xでは連日発信 2026/3/29 15:45 (最終更新: 2026/3/29 16:00) 高市早苗首相 高市早苗首相は、記者団の前で立ち止まって質問に答える「ぶら下がり取材」に応じる機会が歴代首相に比べて少ない。一方で自身のX(旧ツイッター)に連日投稿し、主張や政策の発信手段とする。専門家は「自身の主... 残り623文字(全文:723文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 台湾で南極のペンギン剥製と対面 秋田にかほ市の白瀬記念館関係者 17:19 住宅火災、2人と連絡取れず 60代姉弟、兵庫・明石 17:15 ロ0―4西(29日) 平良がプロ初完投で完封 17:13 中国、ローン負担も入居できず 政府、住宅前払い転換促す 17:11 ラグビー、BR東京が8勝目 リーグワン1部第13節最終日 17:05 パ・リーグ成績 29日まで 16:58 【独自】有識者会議に元外務、防衛次官 安保3文書改定へ政府調整 16:57 宮崎、開幕7連勝で止まる J2・J3百年構想リーグ 16:53 ソ8―4日(29日) ソフトバンク、有原攻略し3連勝 16:50 陸自に情報部隊発足で式典 分析一元化、認知戦強化へ 16:43 アントネッリが2連勝 F1、日本GP決勝 16:40 大関復帰の霧島「懐かしい」 伊勢神宮で春巡業開始 16:39