社会 無効票操作、揺らぐ選挙への信頼 「陰謀論助長」に懸念も 2026/3/29 16:24 (最終更新: 2026/3/29 16:40) 警視庁 選挙の開票作業で、無効票の数を増減させたとして、警視庁が公選法違反容疑で東京都大田区の職員4人を書類送検した。2025年の参院選などで、投票者数と票数に誤差が生じ、帳尻合わせをしようとしたとみられる... 残り752文字(全文:852文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 女子はシグナス東京が優勝 フラッグフット日本選手権 18:48 スノボ、最終戦は悪天候で中止 W杯スロープ 18:35 トヨタ紡織とデンソーが雪辱 バスケWリーグプレーオフ 18:24 「自由なイランへ支援を」 外務省前で民主化求めデモ 18:21 JFA宮本会長「挑戦と実行」 2期目スタート 18:17 巨6―12神(29日) 阪神が打ち勝つ 18:01 セ・リーグ成績 29日まで 18:00 立民党大会、中道合流方針示さず 水岡代表「党内議論次第」 17:54 高松宮記念、サトノレーヴ2連覇 競馬のG1 17:51 「子どもの命、守って」と訴え 共同親権導入控え当事者ら 17:48 震度=気象庁発表(29日17時45分) :地震 17:45 戸塚V、5季ぶり種目別も制覇 スノボW杯HP最終戦 17:37