社会 無効票操作、揺らぐ選挙への信頼 「陰謀論助長」に懸念も 2026/3/29 16:24 (最終更新: 2026/3/29 16:40) 警視庁 選挙の開票作業で、無効票の数を増減させたとして、警視庁が公選法違反容疑で東京都大田区の職員4人を書類送検した。2025年の参院選などで、投票者数と票数に誤差が生じ、帳尻合わせをしようとしたとみられる... 残り747文字(全文:846文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 能登地震死者、計738人に 石川、関連死3人認定 15:14 文化庁、5都県で発掘成果巡回展 各地の遺跡調査出土品が一堂に 14:57 首相、比例で1割削減指示 衆院議員定数、自民幹部に 14:42 競泳の光永「意識の低さ」と反省 ドーピング違反の資格停止 14:41 旧日本軍の行為「侵略」と表記案 長崎原爆資料館、展示更新 14:38 N―BOX2カ月ぶり首位 5月車名別新車販売 14:37 【独自】外食、中小農家に補助検討 政府与党、消費減税巡り 14:28 逮捕の男は岡山大文学部長 スカート内盗撮疑い 14:23 生徒の遅刻欠席情報漏えい 奈良県立香芝高 14:22 目盛りで分かるタイマー キングジム 14:18 ホワイトサワー味のアイス 江崎グリコ 14:18 冷凍のスパゲティ麺 イオン 14:04