イスラエル軍、レバノン駐留長期化も 2026/3/30 4:56 (最終更新: 2026/3/30 5:00) 【エルサレム共同】イスラエルメディアは29日、親イラン民兵組織ヒズボラ掃討を掲げレバノン南部で侵攻を拡大するイスラエル軍に関し、南部での駐留が数カ月から数年間続く可能性を報じた。停戦に合意しても直ちに撤収する見込みはないとしており、事実上の占領状態が長期化しかねない。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース AI団体、米中間選挙で巨額資金投入か 5:54 鈴木は復帰へ順調、近くマイナー戦へ 5:36 フィンランドに無人機落下、ロシア狙ったか 5:26 村上が日本勢初のデビューから3試合連発 4:00 岡本がメジャー初本塁打 3:46 米イラン協議近く実現とパキスタン外相 3:22 「思い残すことない」と坂本花織 3:16 73歳母親遺体を放置疑い、44歳息子逮捕 3/29 鳥取市長選、現職深沢氏の4選確実 3/29 イランの死者2千人超 3/29 走行中の特急のドア開く、インシデント認定 3/29 パキスタンで4カ国外相会談 3/29