スポーツ オリックス宮城は左肘靱帯損傷 WBC代表、全治不明 2026/4/10 17:17 (最終更新: 2026/4/10 17:31) オリックスの宮城大弥投手 オリックスは10日、宮城大弥投手が大阪市内の病院で「左肘内側側副靱帯損傷」と診断されたと発表した。全治までの期間など今後の見通しは明らかにしていない。出場選手登録を外れた。9日のロッテ戦(京セラドー... 残り113文字(全文:213文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 中国の3月新車輸出が7割増 原油高騰でEV急拡大か 18:50 震度=気象庁発表(10日18時48分) :地震 18:49 「核製造企業へ投融資やめて」 被爆者や医師らが運動開始 18:47 H3、最短6月の飛行再開検討 打ち上げ失敗、対策を複数並行 18:45 部活動の地域展開支援へ助成金 27年度から全自治体対象 18:44 元幕内力士大会は延期 6月予定のトーナメント 18:37 ソフトバンク携帯料金7月値上げ 衛星通信サービス開始 18:37 厚労省、国保納付金を過少算定 一部で資金不足になる可能性 18:33 維新、武器輸出案を了承 国会通知は文書配布想定 18:30 偽情報対策、今国会で集約 選挙協議会、法改正も視野 18:22 NPT目的や役割の再確認が重要 国連軍縮担当の中満事務次長 18:21 デジタル教科書の指針議論 有識者初会合、文科省 18:19