身元不明遺体、死後相当の期間が経過と府警 2026/4/13 21:01 (最終更新: 2026/4/13 21:11) 京都府警は身元不明の遺体は発見時、あおむけの状態で、死後相当の期間が経過しているとみられると明らかにした。小柄で、未成年の可能性があるとしている。司法解剖して死因を調べる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース NY株、続落して始まる 22:38 ハンガリーは「非友好国」とロ高官 22:05 小笠原村長、核ごみ調査「意見総括に苦労」 21:55 NY円、159円75~85銭 21:47 小笠原村長、核ごみ調査容認を今月回答 21:37 発見現場は不明男児の小学校から南西2キロ 21:36 サッカーW杯代表発表、5月15日が候補 21:27 米軍、ホルムズ海峡東側の封鎖通達と報道 21:13 遺体はベージュの長ズボン着用、靴はなし 20:56 身元不明遺体発見は午後4時45分ごろ 20:51 「検察抗告禁止を」自民が改めて主張 20:26 フィギュア鍵山が来季休養 20:15