小笠原村長、核ごみ調査容認を今月回答 2026/4/13 21:37 (最終更新: 2026/4/13 21:41) 原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、東京都小笠原村の渋谷正昭村長は13日、取材に応じ、18日から本土に滞在する際に南鳥島の文献調査を容認する方針を経済産業省に回答すると明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 役員殺害疑い男再逮捕、別の男が遺棄指南か 17:12 消費税1%相当分は「所得に連動し給付」 17:05 大麻所持容疑で逮捕のバレー元代表起訴 17:03 自民税調会長、国民会議で消費税1%案提示 16:46 「核保有、核共有認められない」と被団協 16:43 5月訪日客355万人、前年比3・6%減 16:23 豪ガス施設のスト終結 15:49 柏崎刈羽原発7号機の配管から海水漏れる 15:40 東証終値497円高、最高値更新 15:36 犯罪被害の示談金横領疑い元弁護士を逮捕 14:29 マンション傾斜、施工側に13億円賠償命令 14:23 愛知の3人殺害、64歳男に無期懲役求刑 14:17