青森の鳥インフル陽性、23万羽殺処分へ 2026/4/22 13:26 (最終更新: 2026/4/22 13:31) 青森県は22日、東北町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが疑われた事例について、遺伝子検査の結果、陽性だったと発表した。約23万羽の殺処分を始めた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ホルムズ海峡でコンテナ船銃撃の報告 14:31 ガソリン2週連続値上がり、169円50銭 14:08 戦車事故、陸自が演習場で調査開始 14:07 旧統一教会清算手続き、400億円を保全 13:47 メキシコが日本への原油輸出拡大を検討 13:01 自民の小林政調会長が靖国神社参拝 12:23 ミャンマーの詐欺組織に少年紹介疑い男逮捕 12:02 柚木さん「BUTTER」の出版契約解除 11:44 東証、午前終値304円高 11:35 脱税疑いで東京のIT関連会社告発 11:32 村上が4試合連続本塁打 11:28 平均株価、取引時間中の最高値更新 11:10