米当局、毒物混入で日本出身研究員を訴追 2026/4/22 23:47 (最終更新: 2026/4/22 23:52) 【ニューヨーク共同】米中西部ウィスコンシン州の大学研究所で同僚の水筒に毒物を混入させたなどとして、地元当局は22日までに研究員のクロダ・マコト容疑者(41)を危険行為罪などで訴追した。米メディアによると、容疑者は日本出身。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース スーチー氏の良い処遇検討と親軍政権大統領 4/22 ゼレンスキー氏、融資実行を歓迎 4/22 NY株、反発して始まる 4/22 24日再協議も「あり得る」と米大統領 4/22 NY円、159円23~33銭 4/22 イランによる船舶拿捕は戦闘開始後初と報道 4/22 岩手の山林火災、1077人に避難指示 4/22 ペルシャ湾船舶から下船の日本人4人が帰国 4/22 損保3社のトヨタへの出向者が情報持ち出し 4/22 自民、AI分野に1兆円規模の投資を要請へ 4/22 EU、ウクライナへの無利子融資実行を承認 4/22 30年バスケ女子W杯、日本開催決定 4/22