福岡姉妹死亡、逮捕の母自身は致命傷回避か 2026/4/23 11:43 (最終更新: 2026/4/23 11:51) 福岡県の母子生活支援施設で3月、幼い姉妹が死亡した事件で、長女への殺人容疑で逮捕された母親が、自ら首の前側を切って軽傷だったことが23日、捜査関係者への取材で分かった。致命傷を避け、無理心中を偽装した可能性がある。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 自動停止の処理水海洋放出を再開 6/13 最優秀アーティスト賞は「ミセス」 6/13 先端AI停止、日米了解に変化なしと片山氏 6/13 処理水放出、ポンプの水量低下で自動停止 6/13 米イラン24時間内に和平合意とパキスタン 6/13 最優秀アルバム賞は藤井風さん 6/13 福島第1原発で再び警報、海洋放出停止 6/13 立法府の総意が無駄になる可能性と玉木氏 6/13 皇室典範の改正、今国会で優先と自民幹事長 6/13 玉城氏、中道の沖縄県知事選対応を批判 6/13 首相、欧州歴訪へ出発 6/13 不当な輸出制限に対抗すると首相 6/13