福岡姉妹死亡、逮捕の母自身は致命傷回避か 2026/4/23 11:43 (最終更新: 2026/4/23 11:51) 福岡県の母子生活支援施設で3月、幼い姉妹が死亡した事件で、長女への殺人容疑で逮捕された母親が、自ら首の前側を切って軽傷だったことが23日、捜査関係者への取材で分かった。致命傷を避け、無理心中を偽装した可能性がある。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 水俣病認定訴訟、二審も7人全員敗訴 14:04 国家情報会議創設法案が衆院を通過 13:49 岩手の山林火災、新たに704人に避難指示 13:47 村上春樹さんが7月に新作小説刊行へ 13:26 村上は大谷に並ぶ5試合連発 13:09 村上が日本勢歴代最速の10号 13:05 北海道・知床沈没事故で追悼式開催 13:04 大谷の連続試合出塁は53でストップ 12:55 トケマッチで腕時計詐取疑い、元社員逮捕 12:53 東証、一時900円超安 12:38 東証、一時800円超安 12:32 落下の遊具から油圧用油漏れ、事故原因か 12:22