東京学館-県央工 サヨナラの適時二塁打を放ち、喜ぶ県央工の長谷川智輝(右から2人目)=三条市パール金属スタジアム
東京学館-県央工 3回県央工1死一、三塁 4番長谷川智輝が適時打を放ち2-2の同点=三条市パール金属スタジアム
東京学館-県央工 10回県央工、2死一、三塁、4番長谷川智輝が逆転の適時二塁打を放ち、サヨナラ勝ち=三条市パール金属スタジアム
東京学館-県央工 県央工の先発、大橋佳尚=三条市パール金属スタジアム
東京学館-県央工 1回東京学館1死二塁、古川直弥が適時二塁打を放ち先制=三条市パール金属スタジアム
東京学館-県央工 東京学館の先発、黒岩玖志=三条市パール金属スタジアム
新潟産大付-開志学園 3回裏開志学園2死一、二塁 武藤楓芽の適時打で生還する二走大野佑(左)=三条市パール金属スタジアム
新潟産大付-開志学園 3回裏開志学園2死一、二塁 武藤楓芽が適時三塁打を放ち2-1と逆転=三条市パール金属スタジアム
新潟産大付-開志学園 3回裏開志学園2死一、二塁 武藤楓芽が適時三塁打を放ち2-1と逆転。塁上でガッツポーズを見せる=三条市パール金属スタジアム
新潟産大付-開志学園 3回表、新潟産大付の星野成太が先制の適時打を放つ=三条市パール金属スタジアム
新潟産大付-開志学園 3回表、新潟産大付の星野成太が先制の適時打を放った間に、片山亮太郎(左)が生還し1-0=三条市パール金属スタジアム
新潟産大付-開志学園 3回表、先制のホームを踏み、喜ぶ新潟産大付の片山亮太郎=三条市パール金属スタジアム
新潟産大付-開志学園 新潟産大付の先発、和栗玲旺=三条市パール金属スタジアム
新潟産大付-開志学園 開志学園の先発、馬場恵悟=三条市パール金属スタジアム
第154回北信越高校野球県大会(県高野連、新潟日報社主催)は5日、三条パール金属スタジアムなど3球場で順延となった3回戦6試合を行い、県央工、中越、日本文理、加茂暁星、新潟産大付、新発田中央が8強に進んだ。
県央工は主将の長谷川智輝が延長十回タイブレークで逆転の適時二塁打を放ち、東京学館を11-10で下した。
中越は八回に逆転し、6-5で北越に競り勝った。日本文理は同点に追いつかれた六回に勝ち越し、長岡を3-2で退けた。加茂暁星、新潟産大付、新発田中央は打線がいずれも大量点を挙げて圧勝した。
6日は新発田市五十公野公園野球場と長岡市悠久山球場で準々決勝4試合を行う。
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◆完投した新潟産大付の和栗玲旺「低めに集められた」
前半に失点しながら完投してチームを勝利に導いた...
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