経済 東証反落、終値は120円安 米イラン協議に不透明感で 2026/5/8 15:40 (最終更新: 2026/5/8 16:01) 東京証券取引所 8日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反落した。米国とイランの戦闘終結に向けた協議を巡る不透明感が強まり、投資家心理を冷やした。前日に史上最高値を更新した反動から、利益確定の売りも出た。 終値... 残り75文字(全文:174文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース ソニー、TSMCと提携へ 半導体強化、合弁設立 17:30 乗務員室入り警笛鳴らしちゃった 走行中の列車で、名鉄社員処分へ 17:21 W杯「4強進む」と期待 元日本代表監督ジーコさん 17:15 JR東、乗客救済責任者を新配置 降車誘導を判断、輸送障害多発で 17:13 JFE、コスト月100億円増 中東情勢の混乱続けば 17:12 NZ、もがみ型艦導入検討 英も候補、27年に提言へ 17:12 空飛ぶクルマ新組織発足へ 商用化目指し大阪府市連携 17:12 きらぼしFG、公的資金完済発表 26年度内、都に400億円 17:05 厚労相、東村山の多磨全生園視察 ハンセン病、資料館も訪問 16:56 大の里、負傷当初から長期化覚悟 師匠の二所ノ関親方が状況説明 16:56 首相「とにかく実行力」 地方の女性議員を激励 16:54 9月にツール・ド・東北を開催 震災伝承施設見学コースも 16:54