社会 受注調整「何も知らず」 五輪談合でイベント会社 2026/5/11 18:22 (最終更新: 2026/5/11 18:30) 東京五輪・パラリンピックの大会運営事業を巡る談合事件で、独禁法違反(不当な取引制限)の罪に問われたイベント制作会社セイムトゥーと前社長海野雅生被告(59)の公判が11日、東京地裁で開かれた。弁護側は... 残り354文字(全文:453文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 運輸局、蒲原鉄道を監査 バスのレンタカー業者にも 19:22 財政の信認確保を議論 諮問会議、悪化懸念で 19:19 半導体やGXで地域経済を活性化 未来戦略10ブロックの素案判明 18:57 負傷の高齢女性放置疑い、広島 介護福祉士を逮捕 18:46 能登沖に「大規模変形帯」発見 24年の津波発生原因か 18:45 米ズーム、商標侵害に控訴 1・6億円賠償命令不服 18:37 大関復帰の霧島が2連勝 琴桜2連敗、夏場所2日目 18:34 監督「最短の道でロス五輪へ」 バレーボール女子日本代表 18:33 乳児死亡で検察審査会に申し立て 那覇の保育園元園長に対し両親 18:29 全ての国・地域を式典招待 原爆の日、長崎市長 18:28 イオンPB食料品の価格維持 3500品目、8月末まで 18:21 グロース上場企業が架空取引 KDDIから1千億円入金 18:20