米記者夕食会暗殺未遂事件の被告、無罪主張 2026/5/12 0:31 (最終更新: 2026/5/12 0:40) 【ワシントン共同】トランプ米大統領が出席したホワイトハウス記者会主催の夕食会での暗殺未遂事件で、四つの罪で起訴されたコール・トーマス・アレン被告(31)は11日、ワシントンの連邦地裁で無罪を主張した。米メディアが伝えた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース トランプ米大統領の訪中団にマスク氏 1:05 イランが核兵器不保持を約束せずと米大統領 0:55 トランプ氏、イランがばかげた回答と非難 0:49 クルーズ船巡るハンタウイルス感染7人に 0:41 イランは核物質取り出せないと米大統領 0:25 米大統領がガソリン税の一時停止検討、報道 0:23 米大統領、海峡通過支援措置の再開検討 0:05 マリア像にたばこのイスラエル兵、拘禁処分 5/11 NY株、反落して始まる 5/11 NY円、157円02~12銭 5/11 来年、ロンドンに新たなビートルズ記念館 5/11 インド首相、在宅勤務呼びかけ 5/11