検察抗告のハードル上がったと自民政調会長 2026/5/14 16:38 (最終更新: 2026/5/14 16:41) 自民党の小林鷹之政調会長は14日の記者会見で、再審制度を見直す刑事訴訟法改正案について「検察が即時抗告をするハードルが確実に上がった」と強調した。政府に対し、国会審議で真摯に答弁するよう求めた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 英前副首相、与党党首選立候補に道筋と報道 17:12 新潟県知事選、3人の争い確定 17:08 与野党、選挙SNS対策の法改正で合意 16:56 ローソンの宅配専門飲食店、全国展開へ 16:53 ウクライナ裁判所、大統領元側近拘束を命令 16:49 富山で86歳男性がクマに襲われけが 16:40 自民、維新が再審制度見直しへ法案了承 16:16 カゴメ、トマトケチャップ外袋を透明に 16:16 反撃能力確保へ4月に小型衛星網の運用開始 16:10 自衛隊との連携で分析、評価充実と官房長官 16:06 岡山の変電所爆発、2人書類送検 15:48 台湾、習近平氏を批判 15:47