検察抗告のハードル上がったと自民政調会長 2026/5/14 16:38 (最終更新: 2026/5/14 16:41) 自民党の小林鷹之政調会長は14日の記者会見で、再審制度を見直す刑事訴訟法改正案について「検察が即時抗告をするハードルが確実に上がった」と強調した。政府に対し、国会審議で真摯に答弁するよう求めた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日本協会、森保監督に続投要請へ 0:55 佐賀、長崎で線状降水帯発生 0:45 王毅外相、ルビオ米国務長官と電話会談 7/1 LINEヤフー、カカクコムに買収正式提案 7/1 NY株、反落して始まる 7/1 FRB議長、7月の利上げ検討明言せず 7/1 高市首相がインドに到着 7/1 NY円、162円63~73銭 7/1 日ウクライナ外相、安保関係強化で一致 7/1 女性議員にキス、横浜市議を書類送検 7/1 青森と岩手で震度4 7/1 熊本と大分に線状降水帯発生の可能性 7/1