機会あれば米大統領と協議と台湾総統 2026/5/20 12:05 (最終更新: 2026/5/20 12:10) 【台北共同】台湾の頼清徳総統は20日、機会があればトランプ米大統領との協議に応じるとの立場を示した。トランプ氏は台湾への武器売却を巡り、頼氏との協議が必要だとの考えを表明していた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 震度5強、気象庁午後0時50分から会見 12:08 維新市議団、都構想法定協賛成方針を決定 12:01 広島・宮島の霊火堂全焼 11:59 鹿児島・奄美南部で震度5強 11:53 台湾総統、楊双子さんに祝意 11:47 東証、午前終値786円安 11:35 加重収賄疑いで日本郵便元社員逮捕 11:33 台湾総統、防衛予算を積み増すと表明 11:31 栃木強殺、夫婦がリアルタイム通話で指示か 11:24 磐越道事故、容疑者宅の捜索終了 11:16 犯罪被害者の裁判関与拡充、法制審に諮問へ 11:05 首相、韓国から帰国の途 10:53